船越義珍杯少年世界大会遠征(3年豊田勇毅)カンパへの御礼


大会レポート

 アイルランドよりご報告いたします。 豊田、3回戦延長を先取したものの惜敗でした。 応援下さった皆様、また選手ともども厚くご支援下さった大学学生生活課、スポーツ振興課様にも心から感謝いたします。

PS 今日から上田師範の試合です。

矢嶋道文

 

カンパへのご協力ありがとうございました。 大会レポートについては、後日掲載させていただきます。

 

 

関空会会員各位

前略

 8月18日から20日にアイルランド国(リムリック大学 UL スポーツアリーナ)で開催される日本空手協会船越義珍杯第14回少年世界空手道選手権大会に本学空手道部の豊田勇毅(3年)が19から21歳の組手の部 日本代表選手に選ばれ日の丸を背負って世界の強豪と対することとなりました。 大会は3年ごとに国内と海外で交互に開催され、形と組手の男女年齢別で勝敗を競います。

 豊田選手は4月に行われた神奈川県大会一般男子組手の部に優勝し候補となり、選考会を経て日本代表の出場権を獲得しました。

本学の現役学生が出場することは初めての、とても名誉なことであります。

8月11日より 矢嶋部長兼監督が帯同し、日本を出発し、現地での合同合宿を経て大会に臨みます。 


日本空手協会春季大学リーグ戦第3位入賞(2017.6.4千葉工大体育館)

空手協会春季リーグ戦において、関東学院大学は男子1部リーグ 第3となりました。

(1位駒澤大学、2位拓殖大学、3位関東学院大学、4位青山学院大学、5位防衛大学6位千葉工業大学)⇒大会結果

 

主力2名が負傷し満身創痍でしたが、全員の力で入賞を果たしました。

優秀選手賞には葛西将大主将フル出場)が選出されました。

これで春学期の大会は全て終了いたしました。ご声援下さり感謝いたします。

なお、本日の大会には元理事(第17期)の鈴木豊大OBが観戦され激励の寸志を頂戴いたしました。

春学期の反省会に使わせていただきます。

そのほかにも、元監督(第40期)の小川壮太郎OB、第31期の残間聡OBが遠路駆けつけて下さいました。

 

ここに厚く御礼申し上げます。 押忍

部長・監督 矢嶋道文


速報 日本空手協会全国空手道選手権大会 準優勝!

大学団体形の部 第三位(植松、渡邊、大崎)

優勝 駒澤大、準優勝 青山学院大学

大学団体組手の部

 一回戦 対獨協大学

 二回戦 対防衛大

一、二回戦に快勝し

決勝(重中、葛西、徳丸、まきの、三須) 対駒沢大学 0-4 1分けの惜敗、

本学は準優勝となりました。

 

優勝 駒沢大学、第3位青山学院大学



東日本大学空手道選手権大会(2017.5.5)

日本武道館で行われた、大会結果

1回戦 対大東文化大学 1-4

手前側 左から大将徳丸、副将林田、中堅豊田、次鋒葛西、先鋒三須

 日本空手協会神奈川県大会 団体・個人優勝(2016.4.2)

本学空手道部は一般団体組手の部優勝(Aチーム)、同3位(Bチーム)、一般男子個人組手の部優勝(豊田勇毅・国際文化学部3年)、同3位(主将葛西将大,三須 滋英)

男子団体型 第3位入賞

新入生(当日は入学式)を除く全部員が組手・形の部に出場いたしましたが、合宿の成果を生かし、いずれも動きが良く、組手は「攻撃性がある」(小林前師範道場松末先輩談)との評価を頂きました。チームは5月5日(金)日本武道館で行われます東日本大学空手道選手権大会に臨みます(レポート空手道部部長 矢嶋道文)


2016年度(第6回)福島いわき合同稽古・ボランティア

6回目となる震災復興ボランティア、今回は春合宿を兼ねて開催し

昨年と同様、NPO法人 FUKUSHIMA再生プロジェクト理事長志賀様、副理事長平出様のお世話になりました。

 合宿レポートはこちら →クリック




大会・行事予定 そうだ応援に行こう!

  • 7月中より現役オフ
  • 9月1日より現役稽古開始
  • 9月3、4日 箱根強行軍(今回は一泊二日です、初日の峠越えの後は温泉に浸かって楽しいリラックスタイム、ぜひご参加を!)
  • 9月9日から14日 夏合宿(金沢) 国立能登青少年交流の家⇒クリック
  • 9月23日14:00から第4回関空会役員会(金沢八景校舎部室棟ミーティングルーム)
  • 11月4日 関空会総会、関空杯争奪戦